日本のコンビニで感じた“セルフレジ”の便利デザイン
先日ローソンのセルフレジを使ったら、「こんなに気持ちよく買い物できるんだ!」と感動しちゃったの。まず、タッチパネルは大きくて押しやすく、操作方法が直感的。「電子マネー」「クレジット」「QR支払い」など支払い方法をわかりやすく選べるのが嬉しい。レジ袋の有無設定なども、「必要/不要」をタップするだけでOKで、迷わず進めるUIだなと思ったのね。
スキャンした商品は画面に逐一金額と消費税が表示され、合計金額までリアルタイムで確認できるから安心感も抜群。会計が終わったらそのまま袋を受け取ってすぐに店を出られるスムーズさ。これこそ、必要な情報が必要なタイミングで出てきて、ユーザーが迷わず操作できるUXの理想形だなと感じました。
WebのUIにも置き換えられて、購入の導線設計や情報提示のタイミングが整えば、誰でもスピーディに目的を達成できるんだろうな…と、ふと思った日常の気づきでした😊
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🟢 ポイント整理
• スキャン → 支払い方式選択 → 会計 → 完了の流れが自然
• 大きなボタン+明快な文言で直感操作
• 合計がすぐ見える安心感あるUI
まさに日本のコンビニは、働き手の少ない中でもUXで「速さと不安のなさ」を設計してるなぁと実感。次に行ったら、また違う発見がありそう…!
引用元:https://rocketnews24.com/2021/01/27/1454120/
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